2015年7月21日火曜日

なんだ、できるんじゃん!北千葉整形のレントゲン機器、立って撮影

編集部「パパ」です。
介護記録です。

腰痛の父を連れて、北千葉整形 美浜クリニックに行ってきた。


腰痛が悪化。
少し歩くのも腰に響いて痛いと言う。


 なんだ、できるんじゃん!レントゲン機器、立って撮影

父は、北千葉整形の問診日がイヤでたまらない。

北千葉整形では、問診前に、腰痛の経過を確認するため、ほぼ毎回、レントゲン撮影をする。
北千葉整形のレントゲン機器は、ベッドのような形状をしており、撮影するには台の上に横にならなければならない。
腰痛の父は、立った状態から横になるのが大変なのだ。

問診日にボクが付きそっているのも、そのレントゲン台に寝かせる時に、サポートするだ。
腰痛の腰を固定して、背筋が丸まらないように、抱きかかえて、ゆっくりゆっくり、台に寝かせてゆく。そうしないと、腰に激痛が走るようだ。
激痛の走る瞬間、父は顔をゆがめる。
その表情から、かなりの痛みであることがボクにも分かる。

問診日=レントゲン=激痛

父は、問診日の数日前から、(当日の痛みを心配して)憂鬱になる。

もちろん、担当医にも、院長にも、寝た状態のレントゲン撮影がいかに苦痛であるかを伝えていた。
しかし、これまで、4月11日の通院から何度となくレントゲン撮影をしているが、何も対応してもらえなかった。
立ってレントゲン撮影できるところで撮影だけしてきたい、とも伝えていた。(却下された)


そ・れ・が

今日は、立ってレントゲン撮影できた!

北千葉整形のレントゲン機器は、立った撮影を、やろうと思えばできるものだった!

いろいろな意味で、超ショック!


 たいがいのことはできる。まっとうなリクエストはきちんとしよう。

病院にいると、いろいろな患者に遭遇する。
特に、整形のような老人もたむろする病院だとなおさら。

受付で、ムチャクチャな要求をする患者も、ときどき見かける。

うちの父親は、そうした、困った患者と見られないように、「いい子」でいた。
その結果がこれだ。

病院では、まっとうなリクエストはきちんとしたほうがいい。
医者・スタッフ・他の患者に迷惑のかかることは遠慮したとしても、患者は病院に希望を伝えていい。

2015年7月17日金曜日

ウェリス稲毛(全929戸)、まだまだ販売中!830戸契約キャンペーン実施中

編集部「パパ」です。

JR稲毛駅から徒歩5~6分、新築分譲マンション「ウェリス稲毛」はまだまだ販売している。
稲毛海岸周辺/千葉湾岸エリアで、新築分譲マンションを探す方のためにお知らせする。


 全929戸のうち、ようやく830戸。830戸契約キャンペーン実施中

現在、830戸契約キャンペーン実施中。

全929戸のうち、ようやく830戸まできた。
2015年7月末までに「オアシスブロック」「ルーセントブロック」を契約すると、それぞれ30万ポイント相当の家電賞品や100万円相当のそごう千葉店取り扱い家具がもらえる。



 ウェリス稲毛、売主はNTT都市開発、大和ハウス工業、大成建設、新日本建設、三信住建。稲毛駅より徒歩5~6分の新築分譲マンション

ウェリス稲毛の売主はNTT都市開発、大和ハウス工業、大成建設、新日本建設、三信住建。
稲毛駅より徒歩5~6分の新築分譲マンションだ。

旧JT跡地に建設。約1,000戸が収まる大規模プロジェクトとして注目された。

敷地は、総武線より海岸より(稲毛駅・西口側)にあるが、徒歩ルートでは、稲毛駅・東口へ下りてヤングボウル脇を抜けて稲毛駅東側交差点を東京方面に進む。やや分かりにくい。

詳しくは、ウェリス稲毛の公式サイトを見て欲しい。

【参考資料】【公式】ウェリス稲毛 - ハグヒル | NTT都市開発の千葉市稲毛のマンション( http://wellith.jp/inage/ )


 現地ゲストサロン、グランドOPEN

現地ゲストサロンをグランドOPENさせた。
ウェリス稲毛の魅力が分かる現地見学ツアーや来場者へのプレゼントや抽選会など実施している。

全棟完成。最終街区グロウブロックの最終期最終次の販売予定は2015年7月中旬。
3LDK2,838万円~最高価格4,548万円。

ヤオコー検見川浜店横にザ・レジデンス検見川浜ガーデンズ(全545戸)。10月上旬販売予定

編集部「パパ」です。

検見川浜駅まで徒歩7分、新築分譲マンション「ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズ」が広告を開始した。検見川浜駅構内に看板ができた。近隣住民への新聞折込チラシに予告広告が入りだした。


下の写真は、7月14日(火)オープンしたヤオコー検見川浜店を入口付近から撮影したもの。ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズは、写真の左端、ヤオコー建物のすぐ隣にできる予定だ。

稲毛海岸駅周辺/千葉湾岸エリアで、新築分譲マンションを探す方のためにお知らせする。


 ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズ、売主は野村不動産と富士見地所。検見川浜駅より徒歩7分の新築分譲マンション

ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズの売主は野村不動産と富士見地所。検見川浜駅より徒歩7分の新築分譲マンションだ。

検見川浜駅周辺の土地勘のある方なら、「ヤオコー検見川浜店の横に建設中のマンション」と言えばすぐに分かるだろう。

新聞折込チラシには、「スーパー直結」「全545邸 全戸南東・南西向き」「検見川浜駅徒歩7分」といった特徴が並ぶ。

現在、第2期モデルルームを公開中の新築分譲マンション「サンクレイドル検見川浜」とも直線距離では近い。

【参考資料】サンクレイドル検見川浜(全40戸)、第2期モデルルーム公開中( http://kemigawach.blogspot.com/2015/07/402.html )


 密かにサイトがオープン。資料請求受付中

新聞の折込広告には、公式サイトの告知はないが、ググったらヒットした。


【参考資料】ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズ|三井不動産レジデンシャル:三井の住まい|千葉県千葉市美浜区(JR京葉線「検見川浜」駅徒歩7分)の新築・分譲マンション( http://www.kemigawahama545.com/ )

平成27年10月上旬 販売予定。
3LDK70㎡台~4LDK90㎡台の全71タイプ。約21,000㎡の敷地に、2つの中庭と様々な共用施設(ハミングラウンジ、ゲストルーム、パーティールーム、ガーデンライブラリー等)ができる。中庭ではバーベキューも楽しめるという。

2015年7月16日木曜日

ちば得商品券(千葉市プレミアム商品券)、繰上当選販売の引換券が届いた!

編集部「パパ」です。

ちば得商品券(千葉市プレミアム商品券)、繰上当選販売の引換券が届いた!


ネットで購入申込みをして、抽選で外れていた。

購入申込みをした落選者を対象に、二次抽選がおこなわれているのは日経新聞で知っていた。
まさか、届くとは。

【参考資料】ちば得商品券の「繰上当選販売」を実施します! | 千葉商工会議所( http://www.chiba-cci.or.jp/2015/07/%E3%81%A1%E3%81%B0%E5%BE%97%E5%95%86%E5%93%81%E5%88%B8%EF%BC%88%E5%8D%83%E8%91%89%E5%B8%82%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%95%86%E5%93%81%E5%88%B8%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%80%8C%E7%B9%B0/ )


千葉商工会議所の発表によると、25万セット用意(総額30億円・うちプレミア分5億円)したうち、引換期間中に購入されなかった未引換商品券が約1万セット発生。今回、当選後引替のなかった1万セット分が繰上当選したようだ。

新聞報道によると、購入申込みの応募数は少なくとも3倍超(75万件)とのこと。

落選者50万件のうち、繰上当選セット分は1万セット。
これが本当なら、今回、ものすごい確率で当選したことになる(1名で5セットまで応募できるので50分の1の確率ではないのだろうが)。

2015年7月14日火曜日

サンクレイドル検見川浜(全40戸)、第2期モデルルーム公開中

編集部「パパ」です。

検見川浜駅まで徒歩6分、新築分譲マンション「サンクレイドル検見川浜」が第2期モデルルームを公開している。


稲毛海岸周辺/千葉湾岸エリアで、新築分譲マンションを探す方のためにお知らせする。


 サンクレイドル検見川浜、売主はアーネストワン。検見川浜駅より徒歩6分の新築分譲マンション

サンクレイドル検見川浜の売主はアーネストワン。検見川浜駅より徒歩6分の新築分譲マンションだ。

検見川浜駅周辺の土地勘のある方なら、「もみじ保育園横の空き地。磯辺小学校や磯辺白百合幼稚園に行くときの曲がり角にできる」と言えばすぐに分かるだろう。

新聞折込チラシには、「保育園へ1分・小学校へ4分」と大きく書かれているが、そのとおり。
むしろ、体感的には、保育園も小学校も、もっと近い。

詳しくは、サンクレイドル検見川浜の公式サイトを見て欲しい。

【参考資料】新築分譲マンション|【公式】サンクレイドル検見川浜( http://www.sc-kemigawahama.jp/ )


 第2期モデルルーム公開中

2015年6月20日(土)マンションギャラリーオープンした。
全40戸のうち、第1期3戸の販売を開始した。
第1期は、3LDKと4LDK(70.02㎡~85.02㎡)。最低価格2,998万円・最高価格4,768万円。

現在、第2期モデルルームを公開中。

2015年6月24日水曜日

【今日の稲毛海岸】7月16日(木)日高屋オープン!ミスタードーナツ稲毛海岸駅前店跡地

以前、ミスタードーナツ稲毛海岸駅前店跡地の工事がはじまった、という記事を公開していた。
その時には、まだ、次に何ができるのか分からなかった。

本日、工事をしている前を通りかかると・・・オープン予告のポスターを発見!


7月16日(木)AM11:00日高屋オープン!
ミスタードーナツ稲毛海岸駅前店の後には、日高屋ができるらしい。


食事も軽く飲むのも安くて美味しいので、パパは大好き。

新検見川駅前と稲毛駅前(ともにJR総武線)には日高屋があるが、京葉線沿線には蘇我駅と新浦安にしかなかったので、日高屋ができるのは嬉しい!

そういえば、新検見川駅前の日高屋も、ミスタードーナツ跡地にできた。
日高屋は、ミスタードーナツ跡地に積極的に出店してるのか?

【参考資料】日高屋 公式サイトhttp://hidakaya.hiday.co.jp/ )

2015年6月23日火曜日

2015年幕張ビーチ花火フェスタ、8月1日(土)。有料観覧席入場券を絶賛発売中

編集部「パパ」です。

ちょっと遅くなったが、2015年の幕張ビーチ花火フェスタについて。

今年は、8月1日(土)19:30-20:30。
場所は、昨年同様、幕張海浜公園。
有料観覧席入場券を絶賛発売中。(※6月15日より一般販売スタート)
打ち上げ予定、約15,000発。

以下は、駅で見かけたポスター。


【参考資料】2015 幕張ビーチ花火フェスタ(第37回千葉市民花火大会)http://chiba-hanabi.jp/ )









2015年6月22日月曜日

腰痛の圧迫骨折であれば、「硬性コルセット」を医師へ早めにリクエストしていいかも

編集部「パパ」です。
介護記録です。


2週間ぶりに、北千葉整形外科へ。
圧迫骨折が原因で腰痛となっている父親が、コルセットの採寸に行く。ボクは付き添い。
北千葉整形外科では、コルセットの業者が月曜日しか来ない、というので、月曜日指定で行くことになった。

腰痛の父親は、歩くのもやっと。病院に行くにも一苦労だ。
せっかく病院に来たので、問診と薬の処方もしてもらうことになった。


 作るのは「硬性コルセット」。もっと早くに作るのだった。

指定時間に受付。待つこと1時間。奥の部屋へ。
「コルセットの業者」が、月曜日に来ている、とのことだったが、現れたのは、白衣を着た医師風の男性。

父親とボクとに説明をしながら、手際よくコルセットの型をとっていった。

型どりの作業は、まず、父親のズボンを半分下ろして、上半身を裸に。
コルセットを作る腰を中心に、ラップのような透明のビニールを体にぐるぐる巻いていく。
ラップの上から、布状になった石膏(ラップやトイレットペーパーのように薄いシートが同心円状に巻かれている)をぐるぐる巻きにしていく。
以上。

作業時間、10分~15分程度だったと思う。

今まで使っていた布状のコルセットは、「軟性コルセット」。今回、この型を使って作ろうとしているのは、「硬性コルセット」。そんな説明をしながら、医師風男性は、作業を進めていく。

胴体を固定して、圧迫骨折した腰椎に負担をかけないためのコルセットを作るそうだ。

コルセットは、寝たり風呂に入る時は、取り外すが、日中はずっと付けるそうだ。
コルセットは、骨折している腰椎がねじれたり、曲がったりするのを防ぐ。動くのが不自由になるが、不自由にして腰椎に余計な負担をかけないようにするのが目的のもの。


 「硬性コルセット」、医師へ早めにリクエストしよう!値段がするのでご注意

型どりのために、石膏を体に巻き付けている時から、父親は、胴体が固定されて対腰痛には快適だったそうだ。これから出来上がる、コルセットにも、期待がもてる。

もっと、早くに、作るのだった。

うちの父親は、4月上旬に腰椎が圧迫骨折になり、その後、1ヶ月半後に、また別の腰椎が圧迫骨折となった。早い段階に作っておけば、2つ目の圧迫骨折を回避できた可能性もあるのではないか。

腰椎の圧迫骨折の方は、早めに、硬性コルセットを作ることをおすすめする(まだ出来る前だけどw)。

うちの父親の時もそうだったが、医師に自らリクエストして、作ることになった。
腰痛の圧迫骨折であれば、医師に早めに相談するのがいいだろう。

ただし、コルセットの費用は、最終的には1割負担となるそうだが、出来上がり時には10割を支払う必要がある。後から9割が戻る仕組み。

うちの父親のコルセットは、5万円弱。採寸から1週間でできるそうだが、1週間で5万円用意する必要がある。手元に現金がない方は、作りにくいかも。

ペリエ稲毛海岸、7月の「100円分お買い物券プレゼント」は【7月15日(水)開店9:00~】

編集部「パパ」です。


 知ってる?ペリエ稲毛海岸限定企画、「100円分お買い物券プレゼント」

ペリエ稲毛海岸限定企画、「100円分お買い物券プレゼント」を知っているだろうか。
毎月1回、お得情報カレンダーやサイトで告知する特定日に100円分のお買い物券がもらえる企画だ。
通常、指定日の開店から先着数百名、中央集中レジで1,000円以上の買い物をするともらえる。

5月は、5月13日(水)だった。
6月は、6月15日(月)だった。




 7月の「100円分お買い物プレゼント」は【7月15日(水)開店9:00~】

そして、
7月の「100円分お買い物プレゼント」は【7月15日(水)開店9:00~】となるそうだ。



2015年6月21日日曜日

【注目スポット】サンドックイン神戸屋 稲毛海岸店、ランチビュッフェがおすすめ!

稲毛海岸駅ペリエにあるベーカリー「サンドックイン神戸屋」。
1Fはテイクアウト用のパン屋。2Fはカフェ&レストラン。


2Fメニューはこんな(↓)感じ。


 サンドックイン神戸屋 稲毛海岸店は、ランチビュッフェがおすすめ!

サンドックイン神戸屋 稲毛海岸店は、ランチビュッフェが特徴。
ランチタイム(11:00~14:00)がスープ、ドリンク付きでサンドイッチや総菜パンなどパン食べ放題。
1,000円以下で、神戸屋のおいしいパンが、お腹いっぱい食べられる。


ランチビュッフェのようす。
この時は、サンドイッチ数種類、ピザ数種類、チョコチップケーキやチョコパイ、ナッツの入ったスイーツ、など。フライドポテトやサラダも。


ランチビュッフェは、スープ、ドリンク付きでパン食べ放題。
それで、994円(税込)だった。
雨の日だったが、13:00をまわっても、7割以上の席が埋まっていた。
13:30のラストオーダーで、ビュッフェのパンがすべて片付けられるわけではなく、新しいパンの追加がなくなるだけ。14:00過ぎてもビュッフェのパンは残っていた。

ランチビュッフェの時間も、コーヒーなど飲み物単品だけで利用することも可能。


【参考資料】(株)神戸屋のBREADS STUDIOhttp://www.breads-studio.com/

【参考資料】公式サイト(株)神戸屋http://www.kobeya.co.jp/ )

【参考資料】(株)神戸屋レストランhttp://www.kobeyarestaurant.co.jp/ )


 「サンドックイン神戸屋」他店舗、行列ができることも珍しくない!

神戸屋、神戸屋レストランの中でも「サンドックイン神戸屋」の店舗スタイルは限られている。
関東では、東京駅八重洲、霞ヶ関、馬喰横山にあるようだ。

ネットで調べたところでは、「サンドックイン神戸屋」のどの店舗もブュッフェスタイルの時間帯は人気。行列ができることも珍しくないようだ。
そんな行列のできる店のサービスを、稲毛海岸駅前では、ほとんどの場合、待ち時間なく利用できる。
まだの方は、是非、サンドックイン神戸屋 稲毛海岸店のランチビュッフェを試して欲しい。気に入ってもらえること請け合いだ。
(※このブログは、神戸屋より、広告をもらっているわけではありませんw)

【参考資料】BREADS STUDIO>エリアマップ東日本( http://www.breads-studio.com/index.php/page/user/mode/erea_map_east )

2015年6月20日土曜日

イオンの夏ギフト(お中元)、7月7日(火)まで「早得」。対象商品10%OFF

編集部「パパ」です。

イオンの夏ギフト(お中元)、店頭での受付をスタートさせている。
下は、稲毛海岸駅前「イオンマリンピア」3F夏ギフト特設会場のようす。


7月7日(火)まで「早得」期間だ。対象商品が10%OFFとなる。
店内の吊りポスターは、WEB(オンライン)で申込みも促している。


6月27日(土)・28日(日)は、お楽しみ抽選会。
2015年度イオン夏ギフトカタログ5,000円(税込)お買い上げごとに抽選券1枚がもらえる。1枚につき1回、抽選会に参加できる。1等はイオン商品券1,000円分。2等は同500円分。空くじなし。


【参考資料】イオンの夏ギフト・お中元2015|おうちでイオンhttps://www.aeonshop.com/shop/pages/summergift.aspx )

2015年6月19日金曜日

【今日の稲毛海岸】千葉市プレミアム商品券、本日より利用開始!稲毛海岸マリンピアに引換所

千葉市プレミアム商品券「ちば得商品券」が本日より利用開始となった。

下は、稲毛海岸「マリンピア」店内での吊りポスター。店内にはこのような告知が至るところに掲げられていた。1F入口すぐのところには商品券の販売所(当選引換所)ができていた。


マスコミ報道によると、1万円で20%の1万2千円の買い物ができるこの「ちば得商品券」は予定の3倍の応募があったそうだ。応募者の中から抽選で、当選通知がメールまたははがきで届く。

当選者には6月18日から引換券をメールかはがきで送られてくる。商品券の引き換えは6月19日~30日迄。本日6月19日(金)~11月30日(月)まで利用できる。

【参考資料】ちば市政だより 平成27年5月15日号 1面http://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/kohokocho/dayori15/0515-01.html )

【参考資料】ちば得商品券(千葉市プレミアム商品券)のご案内 | 千葉商工会議所

2015年6月15日月曜日

【今日の稲毛海岸】ミスタードーナツ稲毛海岸駅前店跡地、工事はじまる

ミスタードーナツ稲毛海岸駅前店(2Fサイゼリアの下・ヘアサロン横)の跡地の工事が始まった。やっと。


次に何ができるのだろうか。貼り紙などを探したが、見つからなかった。


このブログで、また、経過を報告する。

2015年6月14日日曜日

海浜幕張駅前アウトレットモールのお知らせ「三井アウトレットパーク 幕張 7/14(火) グルードアップOPEN」

編集部「パパ」です。

京葉線の駅構内で、以下のポスターを見た。
海浜幕張駅前のアウトレットモールのお知らせだ。

「三井アウトレットパーク 幕張 7/14(火) グルードアップOPEN」。


7月14日(火)、海浜幕張駅前の三井アウトレットパークが、規模拡大&リニューアルオープンする。
現在、駅前ビルの裏(海岸より)に新しいビルが出来ているが、その新ビルがオープンして、出店数も大幅に増える。

新たに出店するファッションブランドや飲食店などは、下記のニュースリリースにまとまっている。事前にチェックしたい方は、見て欲しい。

【参考資料】「三井アウトレットパーク 幕張」グレードアップオープン(2015年7月14日)( http://mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2015/0415/index.html )

7月14日(火)以降は、三井アウトレットパーク公式サイトの「三井アウトレットパーク 幕張」ページをチェック。

【参考資料】三井アウトレットパーク 幕張[MOP]http://www.31op.com/makuhari/index.html )

その他、「三井アウトレットパーク 幕張」の公式(?)ブログも発見した。参考まで。

【参考資料】三井アウトレットパーク幕張.com( http://xn--ccki1a9eyab7d0lmf8112a9ibx48hhnc.com/ )

2015年6月11日木曜日

ウエリス検見川浜レジデンス(全98戸)、モデルルーム公開中

編集部「パパ」です。

検見川浜駅まで徒歩11分、新築分譲マンション「ウエリス検見川浜レジデンス」が第1期申込登録受付中だ。


検見川浜駅周辺/千葉湾岸エリアで、新築分譲マンションを探す方のためにお知らせする。


 ウエリス検見川浜レジデンス、売主はNTT都市開発。検見川浜駅より徒歩11分の新築分譲マンション

ウエリス検見川浜レジデンスの売主はNTT都市開発(販売代理 野村不動産アーバンネット)。検見川浜駅より徒歩11分の新築分譲マンションだ。

検見川浜駅周辺の土地勘のある方なら、「ビッグエー千葉真砂店の横。真砂西小学校の道を挟んで向かい」と言えば分かるかもしれない。

新聞折込チラシには、「徒歩5分圏に生活便利施設」「穏やかな住宅地」と書かれているが、そのとおり。美浜区役所や美浜文化ホール,郵便局は目と鼻の先。まわりに大きな公園もいくつかあり、静かで住みやすいエリアだ。

詳しくは、サンクレイドル検見川浜の公式サイトを見て欲しい。

【参考資料】ウエリス検見川浜レジデンス|新築分譲マンション( http://www.wellith.jp/kemigawahama/ )


 第1期申込登録受付中

2015年6月6日(土)~20日(土)第1期申込登録受付中。
全98戸のうち、第1期30戸の申込登録を開始している。
第1期は、3LDK中心に2LDK~4LDK(58.66㎡~92.55㎡)。最低価格2,888万円・最高価格5,728万円。

2015年6月10日水曜日

車椅子が来る。手押し式は、押す側も慣れが必要。精神的にもね。

編集部「パパ」です。
介護記録です。

父親が、社会福祉士に車椅子をリクエスト。
電話してから、わずか数時間。すぐに届いた。
(この地域のサポート体制は、本当にすごいと思う。)

この車椅子を使って、近所の内科医に行きたいと言う。
歩いて数分のところにある内科医だが、車では行きにくい場所にある。

行くことになった。



 手押し式の車椅子。押す側も慣れが必要。精神的にもね。

手押し式の車椅子。
うちの父親も利用するのははじめて。ボクも、利用はもちろん、押すのもはじめて。

社会福祉士が置いていたった説明書にザッと目を通して、いざ実践。

折りたたんだり、階下へ運んだり、足置きを作ったり・・・快適に使うには、サポートする方も慣れが必要だ。

精神的にも慣れが必要。

デコボコの路面は腰痛に響くというので、父親は、車椅子の操作をいちいち指示してくる。
ボクも、細心の注意を払って、そして、目的地までにもっとも腰に負担のかからないルートを選択して進めている。

はじめは、ハイハイ、と聞いていたが、分かっていることまでいちいち指示されると、プチっとキレそうになる。
昨日深夜まで深夜診療に立ち会い、その後、帰宅してから仕事を明け方までこなしている。
横になれずに睡眠不足という父親同様、ボクも数時間の睡眠しかとれていない。
そりゃ、キレそうにもなる。

といっても、もちろん、キレていない。介護老人にキレてもしょうがないし。
でも、これまで聞き流していた、介護現場での老人虐待のニュースのことが、より深く理解した気がした。

2015年6月9日火曜日

深夜に病院。介護をするとき、夜間や休日にやっている病院を探しておこう

編集部「パパ」です。
介護記録です。

昨日深夜(6月8日23:00頃)。父親から、以下のような電話。

お腹や肛門が痛い。
座っていても、横になっても、痛い。
座っていることも、眠ることもできないので、病院に行こうと思う。

ボクは、徒歩数分のところに住んでいるので、とりあえずパジャマから外出できる格好に着替えて父親のもとに向かった。


 介護をするとき、夜間や休日にやっている病院を探しておこう

家につくと、父親がリビングの椅子のところに前屈みとなりピクリとも動かずにいた。
座面から少し腰を浮かせるような格好で、椅子にはきちんと座っていない。

もう11:00を回っていた。薬局もどこもやっていない。
詳しい症状は省略するが、相談した結果、海浜病院の夜間診療に行くことになった。

介護をするとき、介護の直接の原因以外にも病院を利用する機会は増える。
夜間診療をしている病院や休日もやっている病院を確認しておいたほうがいい。



海浜病院の夜間診療の受付が言うには、今日は比較的空いている、とのこと。
問診票に記入して体温と血圧を測定。15分~20分ほどで名前が呼ばれた。

レントゲンを撮ることになった。
先生に、腰痛のため横になることが難しいことを伝えると、立ったままレントゲンすることになった。

立ったままのレントゲン撮影は、腰に負担をかけることなく撮影できた。

レントゲンの結果、腸の上のほうに便の塊の陰。便秘の症状が確認できた。
しかし、一方で、便秘の薬による下痢にもなっているという。
昨日処方された便秘の薬が下剤のような働きをして下痢に。お腹を圧迫しているようだ。

下痢と便秘。
夜間診療ではどうすることもできないというので、そのまま帰宅した。

2015年6月8日月曜日

腰痛の副作用(?)で便秘に。薬をとってくるだけでも半日潰れる。

編集部「パパ」です。
介護記録です。


 腰痛の父親から電話。便秘みたい。薬とってきて。

父親から以下のような電話。

気がつけば、もう1週間も便が出ていない。便秘みたい。
腰の痛み止めの副作用に『便秘』とある。薬の副作用も関係しているらしい。
(自分は)腰痛で外出できない。病院に電話したら、代理でもいいという。代わりに薬をとってきて欲しい。

というわけで、北千葉整形病院へ。
お金は出すので、タクシーで行ってもいいと言うが、往復3,000円のタクシー代がもったいない。
自転車で向かう。

受付で父親の診察券を出すと、しばらくして処方箋をもらった。
その処方箋を持って、近くの「スカイ薬局」へ。

このスカイ薬局。薬剤師が非常に丁寧に薬について説明してくれる。
非常にサービスクオリティーの高い薬局だ。おすすめ。
今回も、懇切丁寧に、薬について説明を受ける。(質問もしたが、きちんと、納得のいく回答をくれた。)

しかし、このとき処方してもらった便秘薬が、その後、トラブルを引き起こすことになろうとは・・・
※このブログ記事は、2週間後に、この時のことを振り返って過去日付でポストしています


病院脇の自転車置き場。
自転車でくる人も多いのか、駐輪場も充実している。


 このくらいのことでも軽く半日潰れる

病院に代理で薬をとりにいくだけのことだが、介護する人は、軽く半日が潰れる。
この日も、16:00頃に病院窓口で処方箋を出してくれるというので、15:30頃自宅を出た。
処方箋が出るのを待ち、病院で会計をすませ、調剤薬局へ。調剤薬局から帰宅したのは18:00前後。

もう夕食の時間ということで、外出できない父親から買い物を頼まれる。
近くのスーパーでお弁当を買って帰宅すると、もう19:00だ。

病院への付き添いや体の痛みは平日・休日かまわず現れる。
要支援2程度でも、介護する側が、夫婦共働きではとても対応できないだろう。
我が家が、近所に自宅があり、そして、自営業だからなんとか対応できている。
遠方に住んでいたら?勤め人だったら?そう考えると恐ろしい。

2015年6月4日木曜日

父親の腰痛。回復傾向も、また別の箇所を痛めて、振り出しに戻る。

編集部「パパ」です。
介護記録です。

今日は、予定していた問診の日。予定時刻(今回、夕方だった)に北千葉整形病院に行った。
ボクも付き添いタクシーで病院へ。

1週間くらい前、かなり回復しているように見えていた。
しかし、ここ数日。また、腰痛になりたての頃と同じくらい腰が痛いと言う。


 レントゲンの先生、腰痛持ちの老人にやさしく対応

問診の前に、今回も、レントゲンを撮ることになった。

今、うちの父親は、腰痛のため座ることすら苦痛になっている。その父親に対して、レントゲンの先生は非常にやさしく対応してくれた。
これまでと担当の先生は変わらないが、前回、今回と、非常に親切に対応してくれた。感謝。

レントゲンを撮るために、ちょっと姿勢を変えるだけで、腰に激痛が走り、苦痛に顔をゆがめる父親。こんな時に、やさしくしてもらえると非常に助かる。


 ガーン!振り出しに戻る

レントゲン後の問診。

1ヶ月半前に、腰痛を訴えて病院に来たときとは別の腰椎が圧迫骨折となっていた。
1週間前まで、回復しているように見えていたのは、やはり実際に回復していた。
当初、圧迫骨折となっていた箇所が時間をかけてゆっくりゆっくり回復していた。
しかし、数日前、また、別の箇所が圧迫骨折となったそうだ。要するに、「振り出しに戻る」。

ボクから見ても、現状は、1ヶ月半前よりも悪くなっている。

「転ぶなど、特別のことがないのに、簡単に別の箇所が圧迫骨折となるのは問題」医者が言う。
「もしかしたら、肝臓などに問題があるのかも」というので、血液検査をすることになった。
採血はしたが、結果が出るのは1週間後。来週、また、ここに検査結果を聞きにこなければならない。

痛み止めの薬をもらい帰宅する。

帰りのタクシーで、父親は言う。
「レントゲンの検査で、寝るなどの姿勢をとると、腰痛はさらに悪化する。病院に行くと、さらに、腰痛がひどくなる。もうあの病院に行きたくない。」

(でも、来週は、月曜日にコルセット作り、木曜日に血液検査の結果を聞きに、病院に行かなきゃなんだけど・・・・・)

介護認定結果の通知が来る。介護保険被保険者証が届く。申請から認定までの流れを総まとめ。

編集部「パパ」です。
介護記録です。

5月末から6月はじめにかけて、介護申請(介護認定)の件で、動きがあった。
ここまでの流れを振り返りつつ、認定結果通知と介護保険被保険者証の受給までの流れをまとめる。

介護申請から、介護手続きの流れを追うこのシリーズ、今回でひとまず最終回だ。


 介護申請、ここまでの流れ

介護申請のここまでの流れを記録しておく。うちの父親のケースだ。

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4月17日(金)
地域の社会福祉窓口に電話。即日、地域包括支援センターの担当者が自宅へ。介護申請を出す。

4月20日(月)
病院へ診察に行った。この時、ヒアリングはおこなわれなかったが、医師より介護申請に関するコメントがあった(ボクは診察に同席していた)。地域包括支援センター経由で、なんらかすでに病院に連絡があったようだ。

4月20日前後?
介護申請に関連して、区から委託された調査員の訪問調査を受けた。日常生活等の聞き取り調査があったそうだ(ボクは同席していない)。

4月最終週
病院から介護申請に必要な意見書作成のため来院を打診。次回、診察時にする旨、伝える。

5月7日(木)
意見書作成のため聞き取り調査。

---

 介護申請、今回(上記の続き)。

5月29日(金)
認定結果の通知が来る。うちの父親の場合「要支援2」だった。


6月4日(木)
介護保険被保険者証が届く。「要支援2」であることを証明する書類だ。



 介護申請から認定まで1ヶ月半。

4月17日の申請からはじまり、5月29日の認定まで、1ヶ月半かかった。
うちの父親のケースは、おそらく、それほど特殊なケースではない。地域差や申請時期によって認定までの期間は異なるのかもしれないが、1ヶ月半かかるケースもあることをここに記録しておく。

なお、認定までの期間にかかった介護費用は介護保険対象外ではないか、心配される方もいるだろうからコメントしておく。
うちの父親のケースでも、申請から認定までにかかった介護費用も、きちんと、介護保険は適用されている。
介護保険の適用等については、担当の社会福祉士などがきちんと対応してくれるはずなので、本人や介護する周りの方は心配はいらない。


 結局「要支援2」。認知症でなければ要支援の可能性が高い

社会福祉士など関係者は、うちの父親の状態を見て、当初から「要支援2」ではないか、と見立てていた。そして、結局、その通りとなった。

データをみると、要介護認定者における、認知症または脳血管疾患(脳卒中)の割合は非常に高い。要支援認定者とは格段の違いだ。裏を返すと、認知症または脳血管疾患でない場合、要介護認定となる確率は低いとも言える。

要するに、認知症で一瞬も目が離せない、脳卒中で寝たきりになっている、そんな状態が要介護というわけだ。

そう考えると、うちの父親が、要支援認定止まりであるのも納得がいく。
腰痛がひどく一歩も外出できない状態ではあるが、きちんと分別はつき、時間はかかるが1人でなんとか起き上がることもできるから。

2015年5月8日金曜日

父親の介護。週1でヘルパーさんを依頼。ガーン!植物の水やり(ペットのエサやり)はヘルパーさんに頼めない

編集部「パパ」です。
介護記録。

本日、担当の社会福祉士が、腰痛のため動き回れない父親のために、ヘルパーさんを紹介にきた。

以前、このブログで、芋づる式に介護の輪が広がっている様子を記事にした。

【参考資料】地域包括支援センターから芋づる式にサポートの輪。連絡翌日に介護ベッドとトイレ補助具が届く( http://kemigawach.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html )

今回、さらにサポートの輪が広がったので記録する。

社会福祉士はじめ介護に関わる方が置いていったパンフレット等

 芋づる式に広がるサポートの輪。ヘルパーさん登場

芋づる式にサポートの輪が広がっていた。ここまでの広がりは以下のようだった。

 父親

   ↓(千葉市の居住区の福祉窓口に電話)

 千葉市・居住区の保健福祉総合相談窓口

   ↓(住所最寄りの地域包括支援センター「千葉市あんしんケアセンター」に転送)

 住所最寄りの地域包括支援センターの担当・社会福祉士が電話応対。その後、家庭訪問。

   ↓

 家庭訪問した社会福祉士の紹介による社会福祉法人の介護用品担当者が家庭訪問。
  翌日、ベッドとトイレ補助具を持って、再度、家庭訪問。


今回、さらに、社会福祉士がヘルパーさんを紹介してくれた。
サポートの輪の一番下に以下が追加された。

   ↓

 社会福祉士の紹介によるヘルパーさんが家庭訪問。所属は、民間事業者(株式会社)。
  社会福祉士のケアプランのもとで、介護保険の効く範囲内のサービスを提供する。


 植物の水やりやペットのエサやり、ヘルパーさんには頼めない!

今日は、担当社会福祉士、ヘルパーさん、父親、ママ、ボクの5人で、父親宅でミーティングをした。

結果から言うと、ヘルパーさんに毎週1回、自宅に来てもらい掃除等1時間程度のサポートを受けることになった。

掃除やケアも、ヘルパーさんがサポートできる範囲(物理的な距離という意味ではなく、サポートできる種類)は、介護保険により決められている。OK/NGの区別は以下。

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◎ ヘルパーさんにやってもらえること

・本人へのケア

・生活空間の掃除
・テーブルやイス、棚など家具を移動させない掃除


× ヘルパーさんにやってもらえないこと

・本人以外の植物やペットへのケア

・生活空間以外の掃除。普段つかっていない物置スペース等の掃除はNG
・大掃除に分類される類の掃除(換気扇の掃除や窓ふき等はNG)

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お願いしたかったことのひとつ、ベランダの植物への水やりは、ヘルパーさんにお願いできない作業だった。残念。

なお、費用だが、1ヶ月単位の支払いとなり、実際に払う金額は、1ヶ月1,200~1,300円程度。(サービス利用開始時は別に数百円かかる)
上記は、要介護認定ではなく、要支援1・2を想定した見積もり。要介護認定が下りると計算の方法が異なるが、やはり同程度の金額負担となりそうだ。

2015年5月7日木曜日

病院へ。待ち時間に、介護申請に必要な書類作成のため病院からのヒアリング

編集部「パパ」です。
介護記録です。

夕方、腰痛の父親を連れて整形外科へ。

待ち時間中に、介護申請に必要な書類を作成するため病院からのヒアリングを受けた。
いい機会なので、ここまでの父親の介護申請の流れを振り返って記録しておく。


 本日、父、主任看護師、ボクの3者による聞き取り調査

介護申請をする上で、病院の意見書が必要らしい。
今日は、その意見書を作ってもらうための病院からのヒアリングを受けた。

先月末、GW前に、父親は、病院から電話連絡を受けていた。
介護申請をする上での病院の意見書を作成するので、来てくれないか、という。
その時の電話では、早めに病院に来てヒアリングを受ければ、早めに介護申請が審査に出されて、早めに申請が下りる、との説明だったそうだ。
父親は、腰痛で外出するのも大変なので、次回、診察時(つまり5月7日・今日)に意見書作成のヒアリングをして欲しい旨、伝えた。
そして、本日、その聞き取り調査がおこなわれた。

ヒアリングは、身長と体重を量った後、15~20分くらいで終わった。

腰痛後の日常生活や、周りのサポート、希望するサポートなどの質問に回答していった。
このヒアリングに対して、支払いはなかった。


 介護申請、ここまでの流れ

介護申請のここまでの流れを記録しておく。うちの父親のケースだ。

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4月17日(金)
地域の社会福祉窓口に電話。即日、地域包括支援センターの担当者が自宅へ。介護申請を出す。

4月20日(月)
病院へ診察に行った。この時、ヒアリングはおこなわれなかったが、医師より介護申請に関するコメントがあった(ボクは診察に同席していた)。地域包括支援センター経由で、なんらかすでに病院に連絡があったようだ。

4月20日前後?
介護申請に関連して、区から委託された調査員の訪問調査を受けた。日常生活等の聞き取り調査があったそうだ(ボクは同席していない)。

4月最終週
病院から介護申請に必要な意見書作成のため来院を打診。次回、診察時にする旨、伝える。

5月7日(木)
意見書作成のため聞き取り調査。

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社会福祉士がいわく、介護申請は、申請書と病院からの意見書が揃った時点で事務処理がスタートするそうだ。その後、3週間程度かかり、申請が確定するとのこと。
その計算だと、うちの父親の場合、5月末あたりだ。

2015年5月6日水曜日

ネットスーパー、外出できない介護老人を助ける。毎日の食事なら、セブンミールが便利!

編集部「パパ」です。
介護記録。

GW期間中、5月2日(土)~6日(水)まで兄が帰省。
実家に泊まり込んで(といっても、これまでも帰省している時は、ずっと実家に泊まってたけど)1人で歩くのも不自由な父の相手をしていた。これは、大助かり。

兄嫁と息子も5月3日にやってきて1泊。
3日は、我が家も実家へゆき、3家族で食事をした。GW期間中のいつもの光景だ。(父親は腰痛で動けないけど。そして、母親のいない初めてのGWだけど。)

GW期間中は、兄がいるので、あまり顔を出さなかった。しかし、それまで我が家が、毎日、父親をサポートしてきた。我が家にとっては、しばしの休息期間。
我が家の中でも、特に、うちのママが大変だった。ボクは、4月、仕事が忙しい時期だったこともあり、病院の付き添いくらい。毎日の夕食の買い出しは、ほとんどママにやってもらった。
うちの父親同様、ボクも頭が上がらない。

兄夫婦が帰省している日、我が家夫婦と4人で父親サポーターズ会議。
情報交換をした。
兄夫婦が介護に関わる話は出なかった。
ネットスーパーの話題が出て、帰省中にパソコンで使い方を兄嫁が教えていくということになった。


 外出できない介護老人は大助かり。ネットスーパー

慣れが必要だが、外出できない介護老人にネットスーパーは大きな助けとなる。

ネットスーパーを利用するには、まず、居住地域で対応しているネットスーパーを探す必要がある。
まずは、片っ端からネットスーパーのサイトを探して、居住地域で対応している店舗があるか調べることになる。

その時、「くらべて.com」に大手のネットスーパーの一覧があるので、参考にして欲しい。

【参考資料】「くらべて.com」の「大手 スーパー(ネットスーパー・通販サイト)」一覧ページ( http://www.kurabete.com/tuhansogo/site/shop3.html )


 実際に、ネットスーパーを探してみた。毎日使うなら、セブンミール!

探してみると、うちの父親の場合(=うちの父親の住所の場合)、以下のネットスーパーが利用できることが分かった。

イトーヨーカドーのネットスーパー
注文締切時間は、当日4時間前と便利だが、6,000円以上買わないと送料無料にならない。
イオンネットスーパー
注文締切時間は、最短3時間前と便利だが、5,000円以上買わないと送料無料にならない。
西友のネットスーパー便
「ネットスーパー便」「配送センター便」の両方に対応のエリアだったが、ネットスーパー便は、5,000円以上買わないと送料無料にならない。

セブンアンドアイ系、イオン系、西友系、大手すべて利用できた。
ただし、ご覧のように、最低、5,000~6,000円、買い物をしないと送料は無料にならない。
これでは、毎日の夕食をネットスーパーで購入するのは難しい。

そこで、注目したのが、ネットスーパーではないが、それと似た、イトーヨーカドー系の「セブンミール」というサービス。


コンビニ「セブンイレブン」が食事を届けてくれる。近くにセブンイレブンがあれば500円の買い物から無料で届けてくれる。日替わり弁当などのメニューもあり、また、セブンイレブンにあるようなものであれば、だいたい一緒に注文できる。これは便利。

兄のいる6日に試しにセブンミールでお弁当を頼んでみたそうだ。けっこう、よかったみたい。

2015年4月30日木曜日

腰痛悪化。次回予約日時前に、急遽、病院へ

編集部「パパ」です。
介護記録。

朝、父から電話。
腰痛が悪化。痛みがひどいという。

本日、4月30日。
自営業者としては、銀行処理日だったり、月末更新日だったり、GW前の貴重な営業日だったり…とにかくバタバタ確定デー。
しかし、腰痛は、そんな自営業者の事情はかまってくれない。

とにかく、病院へ。

北千葉整形外科の外にあるスカイ薬局

病院到着後、待つこと1時間。レントゲン室へ。

ボクが付き添いをしてレントゲン室に入るのは3回目。
今回は、担当するのは、いつもの医師だが、父親がレントゲン後に起き上がる時、「手を貸しましょうか」とはじめて手伝ってくれた。

腰痛の父親は、ひとりで起き上がろうとすると腰に激痛が走るそうだ。
そのため、レントゲン後、起き上がるのを手助けするために(極端な話し、そのためだけに、)病院に行くときはボクが付き添いをしている。

レントゲン室の医師が手助けしてくれれば、病院へは1人で行けるそうだ。
(ボクは、自営業者だから、時間をやりくりして付き添いできるが、会社員だったら、このためだけに会社を半日~1日休むことになる。大変だ。)

その後、診察室へ。
医師は、レントゲンの結果を見ながら説明する。

「圧迫骨折」による腰痛という診断は変わらない。
生活する中で、自然と治す他はないそうだ。
動かないで寝て過ごすのがベストだが、それだとこの年齢だと、寝たきりになる。だから、適度に動きつつ、骨折が自然に治るのを待つしかないそうだ。

痛みがひどくなったので、痛みを和らげる薬を処方してもらう。
北千葉整形外科の外にあるスカイ薬局へ。

帰宅する。

2015年4月22日水曜日

腰痛で外出できない父親のために新幹線50周年記念硬貨を買いに郵便局へ

介護とは直接関係ないが、記録を残す。

本日、新幹線50周年記念硬貨の発売日。
発行枚数限定で発売するとのこと。郵便局に行けば帰るそうだ。
腰痛で外出できない父親のために郵便局へ行ってきた。

買うものも、買い方もわからなかったが、とにかく、開店時間、郵便局に行けば買えるという。
わけもわからず、9:00開店前に、郵便局へ。

8:55分に郵便局員に案内されて、ゆうちょ銀行の窓口に並ばされる(↓)。予想に反して、記念コインを購入しようと10人以上が待っていた。うちの父親と同年代のご老人もけっこういた。


記念コインセットは、5枚500円。
1人2セットまで購入できるとのアナウンスだったので、ボクとママの二人で2セットずつ4セット購入した。(「買えるだけ買って欲しい」との父リクエスト)

腰痛で外出できないからこそ、こうしたエンタメも大切。これで喜んでもらえるんだから、お安いご用だ。

2015年4月18日土曜日

地域包括支援センターから芋づる式にサポートの輪。連絡翌日に介護ベッドとトイレ補助具が届く

編集部「パパ」です。
介護記録の第3弾。

前回のブログに書いたように、昨日(4月17日)、地域の窓口経由で地域包括支援センターへ連絡した。

【参考資料】介護。困った。まずは、地域に相談すべし!地域(役所)から地域包括支援センターを紹介される( http://inagech.blogspot.jp/2015/04/blog-post_17.html )

その続きを記録する。

連絡してから1日で届いた介護ベッド

 電話連絡の翌日、介護ベッドとトイレ補助具が届いた!

本日、土曜日だったが、地域包括支援センターの紹介による社会福祉法人の担当者が介護ベッドとトイレ補助具を置いていった。

昨日、担当者がすぐに介護が必要な父の家を訪問。本人が希望する器具をヒアリングして、翌日の今日、持ってきた。

素早い対応に、後から聞いたボクも驚いた。

電話連絡後、芋づる式にサポートの輪が広がったわけだが、どのような連携だったか、もう一度、確認の意味で、まとめる。

 父親

   ↓(千葉市の居住区の福祉窓口に電話)

 千葉市・居住区の保健福祉総合相談窓口

   ↓(住所最寄りの地域包括支援センター「千葉市あんしんケアセンター」に転送)

 住所最寄りの地域包括支援センターの担当・社会福祉士が電話応対。その後、家庭訪問。

   ↓

 家庭訪問した社会福祉士の紹介による社会福祉法人の介護用品担当者が家庭訪問。
  翌日、ベッドとトイレ補助具を持って、再度、家庭訪問。


 介護ベッドのレンタル費用はわずか月1,000円

父親の家に介護ベッドを搬入する時には、ボクも同席した。

配達の時間に、まず表れたのは、社会福祉法人の介護用品担当者。
設置場所を確認後、ベッドを組み立てに入った。
ベッドを組み立てる時間を使って、居間で、契約や費用について説明があった。

ベッドの組み立ては、専門の方が別に2名きていた。ベッドの後、トイレ補助具を組み立て、組み立てた2名は別件のため家から出ていった。

担当者からの詳しい説明は省くが、必要について、記録しておく。
介護ベッドのレンタル費用は、わずか月1,000円という説明だった。介護認定のレベルによって多少変動がある旨を伝えたが、月1,000円が月1,400円になるといったレベルの話。

トイレ補助具についても同程度の費用だ。



 介護ベッド、購入すると10万円は下らない

介護ベッドは、モーター数によって(1モーター/2モーター/3モーター)も値段は違うが、購入すると、10万円は下らない。

レンタルベッドが届く当日に、一応、近所の家具屋で介護ベッドをチェックしたが、その店で一番安いので、こんな(↓)感じ。


介護用品担当者に聞くと、介護用具の中でも、ベッドはレンタルするに限る、とのこと。
社会福祉法人から、非常に安い価格で借りられるし、壊れても修理の必要もない。また、不要になったり別タイプに変えたいときにも処分に困らない。

ただし、レンタルの場合、「不注意以外の破損は全額弁償」「加工ができない」といった欠点もある。認知症が原因で破損した場合も全額弁償。動きやすい位置に手すり等を付けたくても付けられない。

知っていれば、レンタルを選択するのだろうが、レンタルの存在を知らずに購入している人も多そうだ。

2015年4月17日金曜日

介護。困った。まずは、地域に相談すべし!地域(役所)から地域包括支援センターを紹介される

編集部「パパ」です。
介護記録の第2弾。


 介護。困った。まずは、地域に相談すべし!

父親からの突然の腰痛連絡から1週間。
外出できない父親の夕食の買い出しやベランダ植物への水やり、ゴミだし、古新聞だしなど、毎日のサポートが続いた。

外出できなくなった父親は、親戚や知り合いへ電話する機会が増えてた。
そして、電話で似た境遇の人から話を聞いたようだ。

「役所に相談したら、相談員が来てくれて、介護用ベッドを持ってきてくれた」
「病院へのタクシー代も保険が下りるらしい」(※タクシー代については後日まとめる。これはウソ)

間違った情報も含めて、いろいろ情報収集した結果、まずは役所に相談するのがいいと父親は判断した。
父親のここからの行動は早かった。

自宅にとっておいた「ちば市民便利帳」(下)を探しだした。


ネットで調べると、これは、2014年6月に、千葉市内の全家庭に配布されたものらしい。
同じ千葉市内に住む我が家は…捨ててしまったかもしれない。少なくともどこにあるのか分からない。

しかも、すでに以下のページに付箋が貼ってあった。「高齢者の方のための相談など」というページ。区の相談窓口の電話番号が書かれている。


後から聞いた話だが、電話すると、すぐに最寄りの「あんしんケアセンター」につないでくれたそうだ。担当者(後に、社会福祉士の方と分かった)が出て、すぐに自宅に来てくれたそうだ。すぐに。

そして、電動ベッドとトイレの補助器具があることをヒアリングすると、業者に連絡。翌日には、電動で起き上がりをサポートするベッドとトイレの補助器具が取り付けられた。


 介護には、地域包括支援センターのサポートが受けられる

こんな状況になって調べて知ったこと。
2006年4月より、全国の市町村に「地域包括支援センター」なるものが出来た。要介護者と要介護予備軍を地域ぐるみでサポートしていこうという制度だ。

千葉市の地域包括支援センターは「千葉市あんしんケアセンター」という名称がついている。手元の資料では、区ごとに4~5つあり、基本的に最寄りのセンターが対応してくれるようだ。
「千葉市あんしんケアセンター」は、千葉市が民間の社会福祉法人や医療法人に業務委託し運営している公的な機関。相談料は無料。月曜日から土曜日に営業(時間外や日曜日でも電話対応してくれるそう)。

両親が健康でも、この地域の窓口(千葉市の場合、千葉市高齢福祉課または区の保健福祉総合相談窓口)を調べておいたほうがいい。
千葉市に限らず、どこの地域でもある用意されているはず。
連絡窓口さえ分かれば、あとのことは、やってくれる。プロに任せられる。

【参考資料】千葉市:千葉市あんしんケアセンター(地域包括支援センター)( https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/hokatsucare/anshincarecenter.html )

【参考資料】千葉市:市役所コールセンター( https://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/kohokocho/callcenter.html )
※手元に、千葉市高齢福祉課の電話番号もありますが変更や対応が変わる可能性があるので市役所の大代表のような電話番号を掲載しておきます

2015年4月10日金曜日

突然、介護ははじまった。両親と離れて住んでいる方や会社員の方こそ事前の対策を!

編集部「パパ」です。
今日から、父親に対する介護の記録を付けていく。きっと、似た境遇の方も多いはず。また、不幸にも、これから似た境遇となる方も多いだろうから。

北千葉整形外科(千葉市稲毛区)

 昨日までピンピンしていた父親が、突然、要介護状態に

昼前くらいに、電話が鳴った。

父親から。

声を聞くなりイヤな予感がした。
ちょうど4ヶ月前、やはり父親からの電話連絡を受けた後、母親が危篤。亡くなった。

イヤな予感は的中。
腰が痛くてまともに動けない。病院へ行くので、移動を手伝って欲しい、とのことだった。

電話後、とにかく、夫婦で、父親のもとに向かった。
我が家から父親の家へは徒歩数分。こんな事態も考えて、実家近くにマンションを購入していた。

まずは、事情を聞いた。

数日前から腰を痛めていたが、今朝から悪化。
起き上がるまでに数時間かかった。
ゆっくりと起き上がらないと激痛が走る。
改善の見込みがないので、整形外科に行きたい。

昨日まで元気で、1人で散歩にも行っていた。
母親が亡くなってから控えていた囲碁仲間や会社OB会の付き合いも少しずつ復活していた。

81才。定年退職して、年金生活者。
昨日までピンピンしていたのに、突然、腰の痛みを訴えて1人で起き上がるのも大変になった。
介護が必要になってしまった。


 まずは病院へ。でも介護のアドバイスはない

近所の整形外科は、個人経営的な規模で、これまでいい記憶がないという。
そこで、以前にうちのママが腰痛治療で行ったことのある北千葉整形外科に行くことになった。

北千葉整形外科は、浅間神社の国道14号を挟んではす向かいにある整形外科医院。ここ数年で出来たようで、ボクも、知らなかった。

マイカーで行くという父親を制して、タクシーを呼んだ。
ボクとママも同乗。タクシーで1900円の距離だった。
(タクシーの介護保険適用については、後日、まとめる。)

ボクは、取引先との大切なミーティングを予定していたので、後はママに任せて仕事に戻った。

後から聞いた話。

この後、腰の部分をレントゲンを撮って、診察。
レントゲンでは骨折箇所は見つからない。原因は特定できない。
薬をもらって帰宅したそうだ。


 介護は突然にはじまった。これから事前対策を記録していく

この日から、父親の介護がはじまった。

たんに、よくいる腰痛の老人だが、朝、起き上がるのに数時間かかる。
1人で一歩も外出できなくなった。
外出できないので、買い物ができない。
朝食、昼食は、パンなどですませられるとしても、毎日の夕食はそうはいかない。
我が家が、毎日、夕食を買いにいく日々がはじまった。

そもそも、この時点では、「介護」と言えるものか理解していなかった。

腰が痛いので病院には行ったが、本人もボクらも、どうしていいのか分からなかった。
たまたま、近くに住んでいて、ボクも自営業だったから、突然の腰痛&要望へ対応できたが、遠方だったり、会社員だったりしたら、我が家の生活もどうなっていたか。

まだ両親が元気でも、両親と離れて住んでいる方や会社員の方こそ、これからのボクの記録を読んで欲しい。事前に対策を打てるはずだ。(事前に知っておけば、できる対策がたくさんある!)

これから、父親の介護ネタ、「要介護」というラベルを付けて、このブログで記録していく。

2015年1月2日金曜日

いきなり!ステーキ、 海浜幕張にオープン

編集部「パパ」です。

2014年7月30日、海浜幕張・プレナ幕張入口に「いきなり!ステーキ」がオープンした。

「いきなり!ステーキ」は、「俺の~」同様、最近注目の新業態飲食店。立ち食い基本のリーズナブルなステーキハウスだ。高級肉を量り売り、立ち食いスタイルとすることで客の回転をよくすることでリーズナブルな価格設定を実現している。

海浜幕張駅周辺が生活範囲である方は、もうとっくに知っているだろう。

遅くなったが、今日、はじめて利用した。
いい機会なので、「いきなり!ステーキ プレナ幕張店」店舗情報をまとめておく。



 店舗情報

いきなり!ステーキ プレナ幕張店

営業時間    11:00~23:00
ランチタイム  11:00~15:00 ※平日のみです
年中無休
※なお、施設スケジュールにより変更になる場合がある席数:59席
席数 41

海浜幕張駅の目の前「プレナ幕張」1階。入口右。
いきなり!ステーキの前は、「コージーコーナー」のカフェスペースがあったところ。


 関連リンク

意外に知られていないが、いきなりステーキは、「ペッパーランチ」を展開するペッパーフードサービスが運営。

【参考資料】食べログ-いきなり!ステーキ プレナ幕張店( http://tabelog.com/chiba/A1201/A120102/12034692/ )

【参考資料】いきなり!ステーキ:プレナ幕張店-店舗情報http://ikinaristeak.com/shopinfo/makuhari/ )

【参考資料】いきなり!ステーキ公式サイトhttp://ikinaristeak.com/ )

【参考資料】株式会社ペッパーフードサービスhttp://www.pepper-fs.co.jp/ )